スマホの防水機能もどんどん進化していって

10月 29, 2017

スマホの防水機能はやっぱり大事だなと思いますね。
防水機能がなく、そのまま水没してしまいスマホが故障してしまうなんて事もあります。
なので、そういった所を考えると防水機能は欲しい所ですね。
最近のスマホには防水機能が付いているものが多いですね。
なんと、ハンドソープで洗えるスマホも出てきていますから、すごい進化をしているなと実感します。
スマホも色々なものがあるので、スマホの防水機能が付いているスマホを見比べているといいかもしれません。
しかし、防水スマホだからと言って安心できるものでもないようです。
防水と言ってもやっぱりだめな場合もあったりするようです。
プールに沈めたり、お風呂に沈めたりなんて感じの場合はアウトかもしれません。
やっぱり防水と言ってもそこまで対応をしきれるのかは微妙な所があったりするようですよ。
なので防水だから大丈夫なんて考え方には注意が必要そうです。
あくまで、ちょっとした水って感じなのかもしれませんね。
これからもっともっと、スマホの防水機能を高めていってもらればと思います!
全部のスマホがお風呂やプールに付いても大丈夫なんて事になればすごいですよね。

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“ソニー「30万円イヤホン」に長蛇の列 欲しくなるワケ “

9月 5, 2017

2016年10月、ソニーからウォークマンの新たなフラッグシップモデル「NW-WM1Z」(27万7000円)が発売されました。最高の品質とソニーの技術を結集したそのパフォーマンスの高さもさることながら、30万円に近い価格に度肝を抜かれた人も少なくないでしょう。そして、世の中にはこのNW-WM1Zに匹敵するソニーのイヤホンが存在します。それがテーラーメイドイヤホンをうたう「Just ear」だ。Just earはユーザーの耳に合わせて作られるカスタムイヤホンで、その価格はもっとも高いモデルで30万円。そう、NW-WM1Zとほぼ同額なのです。Just earは2015年にソニーエンジニアリングの独自ブランドとしてスタートしましたが、2017年4月1日からその事業運営はソニービデオ&サウンドプロダクツに移管されたのです。これに合わせてJust earにSONYロゴが刻印されたほか、2016年末からはソニーストアがNW-WM1Z向けに音質調整されたモデルを取り扱うようになるなど、ソニーと連携した動きも始まっています。

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ヤマハが最新のバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応したサウンドバー『YASシリーズ』を発売

8月 31, 2017

ヤマハはサラウンドシステム「YASシリーズ」の新モデルとして、最新のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応しました。さらに4K・HDR映像伝送にも対応したバータイプのフロントサラウンドシステム『YAS-107』『YAS-207』の2モデルを7月下旬より発売を開始しました。『YAS-107』は本体のみ、『YAS-207』はワイヤレスサブウーハーが付属。価格はいずれもオープン価格となります。『YAS-107』は、スタンドが低い薄型テレビの前に置いても画面を遮ることなく視聴できる、高さ53mmのスリムなワンバーボディを実現しています。ボディのエッジ部分には丸みを持たせ、ファブリックカバーを採用したスタイリッシュなデザインも特徴の一つです。『YAS-207』は、テレビの前に手軽に置ける高さ60mmのスリムなバータイプのセンターユニットと、縦置きにして好きな場所に設置できる細身でスタイリッシュなワイヤレスサブウーハーが付属するシステム構成しています。いずれも同じファブリックカバーによる統一されたデザインで、センターユニットの天面はレザー調、サブウーハーの天面・片側面はサテン調に仕上げとなっています。『YAS-107』『YAS-207』ともに、本体のボタンはタッチセンサーを装備し、軽く触れるだけで電源や音量などの操作が可能です。また、Ultra HD ブルーレイ規格で規定されたHDR映像や4K/60p 4:4:4映像信号のパススルー、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応しています。

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ワイヤレスで高音質な音楽体験を JBLのヘッドホンはストレスフリー

8月 25, 2017

スマートフォンやPCに搭載されているBluetoothって何に使うか知っていますか? Bluetoothは無線で音声や映像を転送できる規格のことを言います。対応のヘッドホンやイヤホンを使えば、スマホに入れた音楽をワイヤレスで聴くことができます。ということで今回はBluetooth対応ヘッドホンの楽しみ方をレクチャーしましょう。今回使ったのは、アメリカのオーディオブランド「JBL」の最新モデル「E55BT QUINCY EDITION」です。 商品名にあるクインシーとは、音楽好きなら誰もが知っている敏腕プロデューサー、クインシー・ジョーンズのことです。このヘッドホンは、クインシーが音質はもちろん、デザインやテクスチャーなどを監修したモデルなのです。ちなみに、クインシーは、マイルス・デイヴィス、フランク・シナトラ、マイケル・ジャクソンといった世界を代表するミュージシャンをプロデュースした人です。最初にBluetoothの設定をしましょう。まず、ヘッドホンの電源ボタンをON。すると、イヤーパッドから「Powering on」という男性の声が。「誰だ、このおじさん」と思ったら、なんとこれ、クインシー・ジョーンズの声なのだとか。クインシーが音声でガイドしてくれるとは……。次にスマホ側のBluetoothを設定しましょう。機種によって方法は違いますが、iPhoneの場合は設定の画面からBluetoothをオンにします。そして、ヘッドホンのBluetoothボタンをオン。ヘッドホンとiPhoneがつながるとクインシーが「Connected」と音声でフォローしてくれます。 接続が完了するとiPhoneの画面は上のようになります。ちなみに、「E55BT QUINCY EDITION」は2台のデバイスと同時接続が可能です。

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ブログ始めました

8月 17, 2017

マルチライフprepaidphoneshopに来て頂き、どうもありがとうございます。
当サイトで取り扱っていくのは、私の日常生活の他、最新キーワードや話題のアイテムのQ&A情報などなどです。
PCの経験はまだ少ないので、試行錯誤しながらやっています!
これからは、アクセスしてくださる方のためになるような記事をたくさん載せていきたいなと思っていますので、何卒よろしくお願いします。

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